火災保険取扱代理店についての質問です。
開業などまだ初めの一歩という感じですが。
母が火災保険取扱代理店を開くため勉強していっぱい稼ぐ!(まだ勉強はしていなく、なにをしていいかもわからない)とやる気になっているのですが、火災保険商品一本でやっていけるものなのでしょうか?
母は家はいっぱい建つから大丈夫!とかいっているのですが、自分は火災保険代理店で商品をそれだけでは到底やっていけないと思っているのですが、現在、住宅火災や地震、生命保険代理店を開いているかた具体的なアドバイスをいただけないでしょうか?
まだかなり初歩で母も頑固なためこちらの話をまったく聞かず・・・何か別のことをするにはリスクを背負うということを知ってもらいたのですが・・・母の知り合いからもし勉強して開業するのなら知っている不動産から保険代理店の仕事をまわすといわれているみたいです。
まず代理店開業をするにはどうすればいいか、(資格の取り方、勉強など)それと代理店を開業する上でのリスクや保険会社の代理店になるにはどうしたらいいかなど実際の経験者にお聞きしたいです。
母も経験者ならば耳を貸すと思うのでぜひ!お願いします。
他人の意見に耳を貸すかどうかの問題もありますが、火災保険だけで生活できるほど稼ぐには、毎年新築物件の火災保険を30年契約で100件ほど取らないと厳しいでしょうね。
そんなに新築物件の保険を回してくれるほど景気の良い不動産屋さんがあるのなら問題ないんじゃない?
銀行などが融資の条件で火災保険を掛けさせる取り扱いを一手に引き受けるとか。
新規の代理店開業でそんなにうまい話は聞いたことがありませんが。
生命保険を検討していますかんぽ生命について知りたいのですが・・・30代女性です。
お勧めの保険商品を教えて下さい。
これから資料を取り寄せる段階です(ネットでは検索し調べてみました)
まだ独身、子供なしであれば保険は200万もあればいいでしょう。
定期預金で200万持っていればいっそ保険に加入しなくても良いかもしれません。
これから結婚などを視野に入れるのであれば、終身保険がおすすめです。
60歳以降の死亡保障を削るのであれば保険料が安くなります。
医療保険はアフラックのEVERに分けた方が安く、また十分な保証を満たせるでしょう。
かんぽ生命の入院特約は7月から1泊2日に変わりますが、保証が小さいのでおすすめできません。
おすすめプラン:普通終身保険 5倍型 200万円 災害特約付き保険料1,720円を60歳まで25年間支払う。
(35歳と仮定)60歳まで:病死200万、事故死最高440万60歳から:病死40万、事故死最高280万保険料の総額:516,000円結婚して子供が生まれても、これに上乗せで対応できるでしょう。
★補足について死亡保障は次の2つがメインです。
終身保険:一生の保険の基本になる。
一時的に必要な保証はこれに上乗せで考える。
養老保険、定期保険:基本の終身保険に上乗せする。
10年ごとに見直しができる。
現在は独身と仮定してそれほど保証は必要ありません。
結婚して子供ができたときに初めて保証を上げる必要が出てきます。
(男手で育てるのは金銭的につらいので)そのときに養老保険などで肉付けするわけです。
ではなぜ養老保険だけで人生設計しないのかというと、もしガンなどになったとき、次の保険の更新ができなくなるからです。
(病気持ちは保険に加入できません)なお、生命保険はマイホーム・車に次ぐ大型の買い物です。
「自分の必要としているものは何か」を念頭にじっくり考えましょう。
チューリッヒのがん保険で掛け金がお得で手軽なのはどれですか?
1ヶ月1000円くらいのがあったかと。
似たような保険商品が多くポイントを教えてください。
まだがん保険なんもはいってない場合です
チューリッヒのがん保険で掛け金がお得で手軽なのはどれですか?
☆ご存じ無いみたいですね?
今月号の「週刊ダイヤモンド・保険のムダ(総点検)」ガン保険にプロが(X入りたくない保険)の1位にチューリッヒの「ガン診断保険」が掲載されていました。
私個人的にも絶対加入したくないですね!内容)ガンのリスクが高まる65歳以降の保障が得られない更新型の定期ガン保険です。
※貴方がガンになる頃は保険料が払えなく成るか、保障が無くなっても良いのなら良いと思いますが?
予定利率について保険商品などの予定利率は、10年物の国債の利率と同じくらいの値にしていると聞きましたがなぜ10年物の国債なのですか?
保険会社が安全に投資ができるという最低限の保障ラインだからでしょうか?
保険会社の予定利率の方が高いと思いますが、、、国債ごときの低利回りで契約者が納得しますかね。
近い将来保険の販売員は消滅する?
今はインターネットでの保険販売などの発達で個人でも情報収集に励めば自分にとってベストな商品を見つけれる方もいるかと思います。
ただ商品数が多いのでやはり保険の販売員は必要なのでしょうか?
私は個人では今ある多数の保険商品からベストな選択をするのは困難だと思いますので多数の会社の商品を扱う販売員の需要は今後もむしろ高まっていくと考えております。
(現在は保険商品のミスマッチがほとんどだと思うので)みなさんの貴重なご意見をお待ちしております。
保険が生命保険であるならばあなたも仰っているように複雑さゆえに選択が出来ない、あらゆる特約を付保された保険であるために加入者に理解できないのが原因です。
保険は本来非常にシンプルであり誰もが理解できる商品なのです。
ところが販売する側で利益最優先の商品を販売したいために加入者が理解できないような非常に多くの特約を付保して判断できない商品となってしまっているのです。
世界的に見てもこれほど日本で多くの人が加入しているにも関わらず内容が理解できない人の多さに驚かされるのです。
ですので将来的に外交員の数は大幅に減少するものと思われます。
その後保険会社の淘汰が始まり国内外資問わずグローバル化となるはずです。
ただ外交員は減少しますがいなくなることはありません。
しかしシンプルな通販保険が増え続けていくと思われますので世間話で保険を販売できるような言い方は悪いですがおばちゃん営業は消滅すると思われます。
ここ10年以上先だと思われますが、、、。
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